当店ではヤマト運輸を利用しており、出荷時にセラーセントラルアプリから伝票番号を手入力しています。
そのため、ごく稀ではありますが入力ミスが発生してしまうことがあります。
以前は、アカウント健全性の「有効追跡率」が100%ではない場合でも、レポートをダウンロードし、配送会社サイトで正しい送り状番号を確認後、該当注文の「出荷情報の編集」から正しい番号へ修正することで、後日有効追跡率へ反映され、数値が100%へ戻っていました。
しかし、1/27の仕様変更以降、お届け予定日を過ぎた注文は出荷情報の修正自体ができなくなり、入力ミス分の有効追跡率が下がったまま戻せない状態になっています。
もちろん入力ミスをしてしまった当店側に原因があることは重々承知しています。
ただ、実際には商品は問題なく購入者様へ届いており、正しい伝票番号も把握している状態です。それにもかかわらず修正手段がないため、後々カテゴリ出品停止等の措置につながる可能性があるのは非常に不安です。
また、アカウント健全性の追跡可能率は過去30日間の数値で表示されており、例えば5/12時点では4/2〜5/1分が対象になっています。
そのため、入力ミスに気づいた時点では既に修正不可になっているケースもあり、現状では有効な対策が思いつきません。
せめて、
・修正可能期間に猶予を設ける
・お届け予定日前に「無効な追跡番号」のアラートを表示する
などの仕組みが必要ではないかと感じています。
この仕様変更に関するセラーフォーラムのトピックでもBADがかなり多く、出品者からは不評な印象ですが、今後改善予定などはあるのでしょうか。
皆様どのように対策されているのか、もし運用方法や防止策などありましたら教えていただきたいです。
よろしくお願いいたします。