最凶の不正カタログ / 増殖中
以前から度々スレに上がっていますが、ある特定の手法を使用したカタログが増殖中です。
上記における疑惑
(1) 画像なしの状態にて検索に引っかかる
アマゾンの検索システムでは、画像なしの場合は検索対象外となります。
→ 内部からカタログが作られている可能性がある
このようなカタログですが、以下の利点が発生します。
(a) スポンサー広告にて必ず上位に表示される
→ 他スポンサー広告利用者にとって、異常なCPCが発生する
(b) 通常検索でも上位に露出される
→ 一般出品者のカタログの露出が全体的に低くなる
(2) 現在上位販売にのし上がった過去のケースとの共通点が存在する
リビューを見ると、現在カテゴリでトップに位置しているメイ〇〇サワやリ〇〇コが見られる。
→ 製品画像が存在しない状態で、リビューが先に構築される
→ 同手法・共通点がある事から、同一組織による犯行疑惑
(3) リビューワーの過去の履歴を見ると、一般的なリビューが存在する
→ 休止状態の購入者口座の乗っ取り疑惑
(4) 通報しても、アマゾンは過去に対応しない
以前の手法において、何度も通報したが対応されなかった。
(a) 違法・詐称に対する取り締まりをブロックするサービスが中国に実在する。
(b) 中国職員に汚職疑惑があり、米国によって調査中
7/22 WSJによる米国アマゾンによるコメントより
我々が受ける問題点:
(a ) スポンサー広告に影響が発生する
(b ) 露出順位が乱れ、大幅に下がる
(c ) アマゾン自体の信頼性が下がる
(d ) 内部から別の動きをするカタログは、システム障害の増加リスク
この手口を行う出品者の場合、一切対処されませんでした。ブロックするサービスが実在する以上、通報は無駄な行為として行いません。 中国職員汚職疑惑の一つである”Search Optitimization Trick(検索を向上させるトリック)”区分となり、これに加担する者がいないか、米国本社同様に日本も調査して頂くことを願うばかりです。
最凶の不正カタログ / 増殖中
以前から度々スレに上がっていますが、ある特定の手法を使用したカタログが増殖中です。
上記における疑惑
(1) 画像なしの状態にて検索に引っかかる
アマゾンの検索システムでは、画像なしの場合は検索対象外となります。
→ 内部からカタログが作られている可能性がある
このようなカタログですが、以下の利点が発生します。
(a) スポンサー広告にて必ず上位に表示される
→ 他スポンサー広告利用者にとって、異常なCPCが発生する
(b) 通常検索でも上位に露出される
→ 一般出品者のカタログの露出が全体的に低くなる
(2) 現在上位販売にのし上がった過去のケースとの共通点が存在する
リビューを見ると、現在カテゴリでトップに位置しているメイ〇〇サワやリ〇〇コが見られる。
→ 製品画像が存在しない状態で、リビューが先に構築される
→ 同手法・共通点がある事から、同一組織による犯行疑惑
(3) リビューワーの過去の履歴を見ると、一般的なリビューが存在する
→ 休止状態の購入者口座の乗っ取り疑惑
(4) 通報しても、アマゾンは過去に対応しない
以前の手法において、何度も通報したが対応されなかった。
(a) 違法・詐称に対する取り締まりをブロックするサービスが中国に実在する。
(b) 中国職員に汚職疑惑があり、米国によって調査中
7/22 WSJによる米国アマゾンによるコメントより
我々が受ける問題点:
(a ) スポンサー広告に影響が発生する
(b ) 露出順位が乱れ、大幅に下がる
(c ) アマゾン自体の信頼性が下がる
(d ) 内部から別の動きをするカタログは、システム障害の増加リスク
この手口を行う出品者の場合、一切対処されませんでした。ブロックするサービスが実在する以上、通報は無駄な行為として行いません。 中国職員汚職疑惑の一つである”Search Optitimization Trick(検索を向上させるトリック)”区分となり、これに加担する者がいないか、米国本社同様に日本も調査して頂くことを願うばかりです。
56件の返信
Seller_PMsX12RLg7EiA
不正のオンパレードになってきました。
(1)[ カタログの名称変更 | 異なる販売口座への移行
この操作は、外部からは不可能となります。 ハックもしくは内部犯行の危険性
(2) 本名によるリビューが多い
(3) カラーの後に";"がエラーで入る減少
本名のリビューが多く作成されております。 2017年4月-5月ですが、二段階認証がされていない販売者口座が乗っ取られ、詐欺に利用されました。 休眠中の購入者アカウントは二段階認証はされていない可能性が高く、同様の手法にて多数のアカウントが乗っ取られている危険性があります。
また、リビューですが”;”がカラーの後に入っているエラーが生じています。これは他スレで現象を説明しましたが、スペース(nbsp)が入ると、エラーとして”;”に置き換わっている可能性があります。 外部からのリビューではこのミスは発生しないため、内部からHTML言語にてリビューが作成された危険性を示しています。
(4) フォーラム掲示板にて明らかな不正行為である指摘をしても、アマゾンは対応しない。
前回の投稿にて伝えた、通報に対するブロックがされている可能性があります。ブロックは内部犯行の疑惑があり、賄賂疑惑には”中国/インドの職員”もしくは”窓口となるサービスエージェント”が噂されています。
以前の犯行で作られたカタログは”アマゾンチョイス”となっております。
問題点
(1) 犯行がエスカレートしている。
(i) 犯行を繰り返した結果、モラルの低下が著しく、犯罪の重さが増している。
(2) 大胆な手法となる。
誰が見ても不敵な手口になっており、ここが理解できません。
可能性として:
(i) 犯行を繰り返し摘発されても処分されない事で、犯行の手口が大胆になっている。
(ii) 内部に恨みを持つ:見つかる事を目的として、大胆な犯行に出ている
(iii) 愉快犯:何も処罰されない事から、世間が騒ぐのを楽しんでいる。
今後の予想:
これを行う組織ですが、処分がされないため、今後も犯行を繰り返すと想定しています。 この手法には敵う事が出来ず、カテゴリ移動も可能です。放置が続いた場合、カテゴリーに分散していくため、すべての販売者が間接的に問題を受けます(露出低下・スポンサー広告の非効率による売上の低下)また、内部から叩いている様子があるため、システム不具合に発展する危険性があり、これも全ての利用者が間接的な影響を受けます。
そのため、遅かれ早かれ、必ず処分はされると考えてます。 ここで不明なのは、なぜいつか対応しないといけない内容なのに、なぜ先延ばしをしているの?
アカウントを取り締まる部署は、治安の要です。 なぜこれを国外に流してしまったのか?という根本的な疑問もあります。
Seller_J1hhvRdgKDx3T
興味深い記事をありがとうございます。
常に最悪のケースを想定して動くとすれば、
・カテゴリーや曖昧単語の検索による自社製品への到達低下
・Amazonの広告費を費やすことへの価値低下
となり、トレンドとして、今後1年くらいは悪化の上昇が続くとして準備を進めています。
全体システムのクラッシュへの対応は販路の分散しかありませんが、商品単位ですと「ピンポイント検索で自社製品にたどり着く商品」+「Amazon広告費0円」+「Amazon以外での広告」に力を入れていく予定です。
Seller_KmDzH18EK0T8Y
当方がチェックしている中国セラーは色バリ存在しない商品ですが、
このように無理やり色バリをつけて多数の偽造レビューを投稿しています。
以前は「アマゾンで購入」マークはなかったのですが、
8/13から「アマゾンで購入」マーク有りの偽造レビューは大量に投稿されています。
Taka様と同じ考えです。中国職員による仕業だと推測しています。
同じくアマゾンへ報告しても現状は変りません。
このような明らかな不正でも目をつぶるとは本当にまいりました。
Seller_CU6DiQ7nlfOaI
真面目に運営している人ほど、バカを見るなんて、
ほんと嫌ですね。
Amazon社も不正レビューの件は把握しているのに何もしないのは、
手数料さえ入れば細かい事はどうでもいいと思っていたりして。
苛立ちを越えて、呆れるばかりです。
Seller_KmDzH18EK0T8Y
以前取り上げられていたこのセラーもやはり最近の偽造レビューと同じ傾向です。
・同じ日付で大量投稿
・存在しない色バリエーション
・「アマゾンで購入」マーク有り
以前は大量の「アマゾンで購入」マークなし偽造レビューはありましたが、
現在は大量の「アマゾンで購入」マーク有り偽造レビューが投稿されています。
低評価のレビューを読むと好評価の偽造レビューに釣られて騙されたという意見は殆どです。
カスタマーを最高に思うなんて本末転倒ですよ!アマゾンさん!
不正の撲滅を切に願います。
・
Seller_KmDzH18EK0T8Y
このスレはアマゾンの上層部の目に入るといいですね!
でないと奴らは微笑んでいるのは容易に想像できます。
Seller_CU6DiQ7nlfOaI
もういっその事、レビュー投稿サービス自体を止めればいいのに。
今の世の中、レビューなんて嘘でしかない。
Seller_PMsX12RLg7EiA
1ヶ月ほど経ちましたが、残念な結果になっていました。
レビュー削除と追加の攻防戦ですが、最終的にプラットフォーム運営側より、出品者側操作が勝ってしまったようですね。
これらに使われたレビューの履歴を見ると、危険な手法と見受けられるのが多いです。
2010年に1件のみレビューが、2018年から一気に10程度のレビューを入れる活性化が見られる購入口座など、以下の疑惑があります。
https://sellercentral.amazon.co.jp/forums/t/topic/9279
このケースが増加するほど、危険だと思うのですが。。。
当店ですが、中国政府のドメインブロックによる影響の有無を含めたテストを行いたかったので、売れやすい1商品を選択。 利益をひとまず無視し、上位露出を狙って1ヶ月ほど過ぎました。 この間、カタログ内情報(ブラウザノードや他の値)が変更され、露出がされなくなる障害が三回も発生。 回復させて、売れてはいるのですが、露出が上がらず、むしろ下がっている感じに映っています。 上に蓋のようなものがあり、どうしてもこの蓋を取ることができないだけでなく、蓋の厚みが増しているように感じてます。
どうすれば良いのでしょうかね。。。。
フォーラム管理員様は、伝えられないが、色々と行っているとの書き込みが以前にあり、改善を期待しています。しかし、実際に見えるところでは、悪化しているように映っております。
Seller_XR2iRfzKcsGh9
単純にこれらのセラーをアカウント停止にすればいい話なんだけど、今までそれが取り締まられたことはないしだからこそ増殖している
だから、偽のレビューが増殖し誤った評価を元に消費者が購入する
これが「地球で最もお客様を大切にする」企業のやっていることだそうです
これはさすがに私の方がよっぽど大切にする自信がありますw