「マルチチャネルサービス×配送業者Amazon」での誤配が補填不可であることについて


#21

言葉足らずですいません。FBAだとおっしゃる通り(情報は購入者アカウントに通知)ですが、マルチチャネルの場合は配送先情報として登録したメールアドレスに通知なので介入できるのです。


#22

と言う事は、運送業者:Amazon.co.jp 追跡番号: DAxxxxxxxxxx で、お問い合わせURLがAmazon CSになると思うのですが・・・?

最近(ここ1~2年)マルチチャネルがAmazon Flexになってないので、少し忘れていますが、前は出品者が介入出来ず、購入者が直接Amazon CSに問い合わせしなくてはならなくて、苦労した思いがあります。

最近は変わったのでしょうね。


#23

こんなメールが届きまして、

swishipというサービスで確認できるようになっています。配送業者に関わらず、ヤマトとかの場合も全部このシステムで確認できます。ご参考まで。

そもそもマルチチャネルの場合にお客様のメールアドレスを勝手に登録するのはまずいと思うんですよね、個人情報保護法的に。配達を実現する「必要最小限」には含まれないというのがいわゆる社会通念だと思いますので。。。


#24

はい、存じております。
ただ、FCからの発送時刻と運送業者の受け取り時刻が逆転するケースが多くて、当方は信用していません。
つまり、FC側での発送時刻が12:00amとした場合、運送会社の拠点通過時刻が11:40amだったりします。

この場合、購入者に説明がつきませんので、swishipのURLを送る事には抵抗があります。

当店は在庫一元管理のため、FBA対応のサードパーティー製のソフトを噛ましています。
そちらからマルチチャネル依頼が自動生成されるのですが、購入者のメアドは登録されません。


#25

追記です。
こんな例が多いです。


#26

たまに「最終回答」と宣言されること、確かにありますね。それなりにやりとりして事実関係の確認や議論が尽きた後ならば仕方ないようにも思えるのですが、そうなる前の段階で最終回答を頂いてしまうと、ちょっとなすすべがなくなってしまいます。

現状ではこれといった仲裁窓口は設けられていませんので、公的な紛争解決機関か、ないしは訴訟をする以外おそらくないと思うのですが、それは同時にAmazonから撤退することを意味しますので、そんな判断は安易にできるはずがありません。

しかしながら。弊社の経験でもいきなり「最終回答」はそんなに頻度の高いものではなく、ほとんどの事案では少なくともある程度納得のいくまで丁寧に対応してくれています。お気持ちはよくよくわかりますが、今回は運が悪かったのだと諦めるのが良いのではないでしょうか。好きな音楽など如何でしょう。ハーゲンダッツのアイスクリームもおすすめです


#27

https://flex.amazon.co.jp/
amazonのテクサポがこのAmazonFlex 同様に「空いている時間で自由にサポート業務ができます」とかいって在宅の方などに業務委託していたら嫌ですね。

勤務の評価軸が「処理件数」だったりすると、
「はい、このケースは終了!」
とされてしまいそう。

サポートってストレスもたまるし、定着もしにくいので、気持ちはわかるんですけどね。
特にamazonのセラーのサポートは、、、


#28

誰が届けてくれてもよいですが、玄関ロビーやエレベーターホールに荷物を置いたまま戸配に回るのが目に余るのもamazonです。
ラベルが見えないように置くという配慮もないので見ようと思えば見えるので個人情報ダダ漏れです。

外資なのだが放置された荷物を「盗まない」「ジロジロ見ない」という日本人の善意に甘えてない?