アカウント凍結された場合、売掛金


#1

このトピックと関係ない質問になるのですが、アカウント凍結された場合、売掛金はAmazonに没収される契約なのでしょうか。
凍結して払い戻しとはいかないのでしょうか。


メールの件名 重要 追跡可能率のパフォーマンス管理の開始についての意見をお願いします。
#2

アカウント停止になった事は無いので 下記を参考に
留保されるみたいですね。 過去トピでも 規約違反でアカウント停止や閉鎖になった方は
留保されるというのを ここで何度も 見ています。

売上金の留保に関するポリシー
https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/9RA9LYBJ3QP27M6


#3

凍結された際の理由にもよるでしょう。
リコールなどamazonが購入者に商品の代金を返金する場合、セラーがamazonに回収代行をお願いする売上自体が取り消されるわけですから。
「売掛金」の額の認識自体に差が出てくると思います。


#4

撤退でしたら「売上金の支払いを申請」されてみてはいかがでしょうか?

売上金の留保について異議申立を行った後も売上金の留保が解除されない場合、または異議申立を行わない場合は、売上金が留保された日から 90 日が経過した後、別途disbursement-appeals@amazon.co.jpに連絡することにより、売上金の支払いを申請することができます。

https://sellercentral.amazon.co.jp/gp/help/9RA9LYBJ3QP27M6


#5

Amazon規約に反していた場合、入金が凍結となる可能性があります。

例えば、コピー・偽物商品や出品禁止物を販売していた場合、
そもそもAmazonで売ってはならないものを販売していたという状況なので、
その行為自体が契約違反となり、Amazonは入金する義務がなくなります。

例えば貴方がAmazonで拳銃を売っていたとすれば、
Amazonは入金すれば違法行為に加担することになりますよね?
拳銃は極端な例ですが、コピー商品なども立派な違法商品なので、同じ扱いとなります。

なので、権利者からの偽造品疑い審議には十分注意してください。
偽物販売と判断されれば、同様の処分(Amazon追放&入金凍結)が科せられる可能性があります。
入金凍結を解除する方法は、自身が規約違反を起こしていないことを証明する他にありません。

本来なら遡って賠償金を支払うレベルなので、入金凍結で終わるのは優しい方かとは思いますが。


#6

回答ありがとうございます。

不正等による支払い原資として売掛金を担保にされるという意味ではなく、単に正当、通常に運営しているストアの売掛金をアカウント凍結によって没収されたストアがいるのかが知りたかったので、理解できました。
ありがとうございました。


#7

amazon出品者の思想?って、結構両極端に分かれる傾向があるんだけれど、

臆病(慎重)な方はアカウントリスク気にしすぎるし、
また、無謀な方も多いのも事実かな。

で、そんな無謀な方の情報のみをあてにして、憶測情報が飛び交ったりもあるんだけど、

基本的に、自社で何も問題がない運営を心掛けていたら、
アマゾン出店運営は、自店舗運営よりか、はるか~に楽。
この上なく楽。

で、Amazonでは購入者保護の立場から、お客さんからの通報が強く作用する側面があるので
それだけ注意していれば、

そもそもこんなこと起こりようもない、頻発したら社会問題だけど。
ゆーてても、出品者側の一方的な言い分のみばかりなので。
で、出品者側で発言する場合、自身の不利益になる情報は流さないからね。

実際に審査体験しても、すんなり解除できる、
わたしのところで何回も審査受けてますからね、
ただ、それに伴い運営上の諸問題はありますけれど、
そういうのもすべてひっくるめて、いろいろ考えて運営心掛けていかないとですね。