今すぐ新しい在庫元帳レポートに切り替えましょう
新しい在庫元帳レポートでは、6種類の出品レポートを1箇所で包括的に表示できます。
2023年1月31日より、在庫元帳レポートが以下の6つのレポートの代わりとなります。
- 在庫スナップショット(日次)
- 在庫スナップショット(月次)
- 在庫詳細レポート
- 在庫調整レポート
- 在庫照合レポート
- 在庫受領レポート
これらのレポートが廃止された際に業務に支障をきたさないよう、今すぐ在庫元帳レポートに切り替えることをお勧めします。1月31日以降、これらのレポートはアクセスできなくなります。
在庫元帳レポートでは、概要表示と詳細表示を使用して、過去とリアルタイムの在庫イベントを確認できます。
詳しくは、在庫元帳レポートおよび在庫元帳レポート: 必要な情報の取得方法をご覧ください。
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これらのレポートが廃止された際に業務に支障をきたさないよう、今すぐ在庫元帳レポートに切り替えることをお勧めします。1月31日以降、これらのレポートはアクセスできなくなります。
在庫元帳レポートでは、概要表示と詳細表示を使用して、過去とリアルタイムの在庫イベントを確認できます。
詳しくは、在庫元帳レポートおよび在庫元帳レポート: 必要な情報の取得方法をご覧ください。
4 replies
Seller_qHIMPjIhNaSOs
これらのレポートが廃止された際に業務に支障をきたさないよう
いやいや、業務に支障をきたしますよ。
これまで年末の棚卸データを作成する際、12/31時点での在庫スナップショットを使っていたのですが、在庫元帳では日付を指定しても全在庫ではなく、異動が生じた在庫しか表示されないようです。これでは棚卸データとして使う事はできません。
また、棚卸でなくても、いつ時点でこの商品は確かにこの倉庫に存在したという事を証明する意味で、在庫スナップショットは非常にわかりやすいレポートだったのですが。
在庫元帳では、在庫スナップショットと同等の機能はなくなってしまうのでしょうか。
ある時点でのFBA全在庫、つまり棚卸データを作成するためにはどのようにしたらよいのでしょうか。
在庫元帳は、細かな情報が表示される様々なレポートを提供しているとAmazonの在庫管理の不手際が明るみになるので、倉庫側のミスが公にならないよう、補填を要求されるケースが少なくなるように、ざっくりとしたレポートにした、としか思えないのですけど。
私の思い違い、勘違いである事を祈るのですが、誰か「こうすればスナップショットと同等の機能が実現できる」方法をご存じの方がいらしたら教えてください。