海外セラーから「特許権侵害(Patent Infringement)」として申告され、該当商品が停止されました。
しかし、申告された番号 1591469 をJ‑PlatPatで確認したところ、
これは 特許番号ではなく、意匠登録番号(部分意匠) でした。
Amazonの通知では「特許」と分類されているため、
権利種別が完全に一致していません。
さらに、意匠1591469の図面と自分の商品を比較したところ、
肩の張り出し形状・下部の形状・縫製ラインなど複数の点で一致しておらず、
意匠の保護対象部分と同一ではありません。
そのため、今回の申告は
誤申告または嫌がらせの可能性が高いのではないか と考えています。
同じように、
海外セラーから特許侵害を乱発された
番号が特許ではなく意匠だった
Amazonが誤って「特許」と分類した
取り下げてもらって復活した
Amazon側が権利種別の不一致を認めた
などの経験がある方がいれば、
どのように対応したか教えていただけると助かります。
申告者への連絡と、Amazonへの再提出を進めていますが、
同様のケースの情報を集めたいです。
よろしくお願いします。