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適用されるマーケットプレイス: 日本

入札戦略

スポンサープロダクト広告またはスポンサーディスプレイ広告キャンペーンを作成する場合、3つの入札戦略から選択できます。キャンペーンの目標に最適な戦略を選択してください。この設定は、キャンペーン内のすべての入札額に適用されます。

動的な入札額 - ダウンのみ

「動的な入札額 - ダウンのみ」戦略を選択すると、販売につながりにくいクリックに関して、リアルタイムで入札額が自動的に引き下げられます。広告が販売につながる可能性が低いとAmazonが予測した場合(関連性の低い検索クエリ、成果の低い掲載枠など)、そのオークションの入札額が引き下げられることがあります。

動的な入札額 - アップとダウン

「動的な入札額 - アップとダウン」戦略を選択した場合、販売につながる可能性が高いクリックについてはリアルタイムで入札額が自動的に引き上げられ、売上につながりにくいクリックについては入札額が引き下げられます。

スポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告の場合、検索結果の最初のページの上部に表示される掲載枠については、入札額が100%を超えて引き上げられることはなく、その他の掲載枠については50%を超えて引き上げられることはありません。この戦略で入札額を選択する際は、この点を考慮してください。この戦略では、コンバージョンの見込みに応じて入札額を増減するため、他の2つの戦略と比べて、広告費に対するコンバージョン数が増える可能性があります。広告が販売につながる可能性が高いと予測される場合(関連性の高い検索クエリ、成果の高い掲載枠など)、そのオークションの入札額が自動的に引き上げられることがあります。販売につながる可能性が低いと予測される場合、そのオークションの入札額が引き下げられることがあります。 たとえば、入札額が100円の場合、検索結果の最初のページの上部に表示される掲載枠については最大200円まで、その他の掲載枠については最大150円まで引き上げられることがあります。

スポンサーディスプレイ広告では、入札額に関し、想定されるACOSを使用して最終的な入札額が計算されます。広告が販売につながる可能性が高いと予測される場合、そのオークションの入札額が引き上げられることがあります。販売につながる可能性が低いと予測される場合、そのオークションの入札額が引き下げられることがあります。

固定入札額

スポンサープロダクト広告とスポンサーブランド広告の場合、「固定入札額」戦略を選択すると、すべての場合に固定の入札額が使用され、コンバージョンの見込みに基づいた入札額の調整は行われません。動的な入札戦略と比較するとインプレッション数は増える可能性がありますが、広告費に対するコンバージョン数は減少する可能性があります。

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