SKUラベルが、貼れない。すぐにはがれてしまう。


#23

基礎知識が不足しているあなたは、読んでも無駄でし、あなたに対してさく私の時間がもったいないです。 自分で知らないことは、自分で調べましょう。 そういう考えが、あなたの稚拙な考えから成長がされないのでしょうね。 それより、如何に自分が無知で稚拙な発言をしているか知るべきでしょう。


#24

それがッスね、セロハンテープ等の透明な粘着テープを貼られると、バーコードのプリント面の微細な凹凸が粘着剤で埋められてしまい、

これがためにパッケージによってはバーコードの部分はここだけ艶消し加工にしてあったりするものですが、セロハンがリーダーのビームを弾いてしまうわけですね。
メンディングテープとか、透明でも表面が艶消しになっている粘着テープもありますから、こうしたものを試してみるのも良いかもしれません。

それぞれが技術的な観点と現場の勘とで言い合っているものだから売り言葉に買い言葉になってしまって。


#25

そんな事は百も承知です。
そういうリスクを考慮して、
2レス目に早々に書いています。

テープを貼った方が良いとは書いていません。

昔話を持ち出して大袈裟にフォーラムの
全員を不安にさせているのです。

現在の状況を教えるべきでしょう。

その後は問題無さそうですね。安心しました。
(十年でも最近と言う人いますからね)

ウォルマート事件がいつかだけでも教えて下さい。


#26

バーコードは昔からある技術ですが、PQAが問題になりISOやJISが定められたのは昔の話ではないです。 様々な問題が発生していたので、ISO・JISが作られたのが背景で、一件の事件でISOやJISは作られません! 現実問題が様々な箇所に発生するので、ISOやJISが作られるのです。 自分でいいかげん調べろ!
相手に議論を持ちかけるなら、それ相当の知識を身につけてからにしろ!


#27

その後は問題無さそうですね。

せっかくその分野の専門家たちによりISOやJISで定められても、無知で稚拙の者が適当なことを伝えることで、正しく世の中に伝わらない問題は、未だ現実として問題に残ってます。

知識が高い専門家の努力の成果に対し、無知なものが反論する行為は、社会悪として受け止めてます。これが近年のネット環境による問題の一つでしょう。 このような者たちは2chの外からは出ないで欲しい。


#29

そういった努力によって今は問題が無い(少ない)のにまだ問題が山積みと仰っているのでしょうか?

無知なものが勉強せずに、間違えたことを伝えるという現実問題が残っているということです。
あなたが今行っている行為がそのものです。
普通の者なら、それに気がついた時点で引くのですが、あなたは逆の行為を行うので、問題を引き起こす社会悪そのもので、普通よりタチが悪いのです。

だから、あなたに対して悪い印象しかなく、何度も私には関わるなと伝えているのに、なんで何度も絡むのでしょうかね? 誰にも相手にされない寂しがりやなど、現実社会にて問題でも抱えているのでしょうか? だったら、自分で解消してください。


#30

分かっておられるのであれば強引に反論せずに柔軟に説得する方向でお願いします。

高度遺伝子操作の研究の現場で、試料の管理にバーコードが使われていたこともあったのですが、濡れたり汚れたりでミスリードが発生し、危うくP4レベルでのムニュムニュという都市伝説も。

以上のような事態も噂されるので、次世代の世界標準としてQR(クイックレスポンス)コードという規格も考案されたわけです。その冗長性たるや。


#31

説得は致しません。

QRコードは(細かいので)バーコードより

しそうですね。
QRコードが開発されても未だにバーコード
を使うのはやはり

だと思います。

そう言えば、QRコード決済のQRコードは
ラミネート加工された物を使う小規模店舗が
多いので、そこで誤読が頻繁したらそれこそ
大問題ですね。

同じ調子で
QRコードの誤読で全然関係無いお店に売上が
行ってしまう可能性が有ります。
と言うのでしょうか?

QRコードは汚れに弱い。
だから未だにバーコードを使う所があるんですね。
安いプリンターでもOKだったりする。


#32

1次元バーコードの誤読問題を改善させた2次元バーコードにはECCという補正機能が備わり、これによって軽減させているのですが。。。 何度勉強してから物を伝えろと言っているのに、無知な状態で陳腐で稚拙な内容を書き込むのでしょうかね。。。


#33

何らかの方法で貼った後、ちゃんとバーコードが読み込めるかどうかテストしたいときはスマホのアプリがあるのでそれを使うのも一つの方法だと思います。


#34

バーコードの印刷や貼り付けに疑問がある場合は、GS1のホームページにPQAテストに基づいて対応していただける事業者一覧がありますので、素人の自己判断ではなく、きちんと専門的に行っている事業者に問い合わせる事を推奨します。

私は、その上のISO/JISの部分となる世界スタンダード規格側の調整で多少関わっており、メーカーなどからの相談に関わっていた立場だったので、この場で伝えられる事は説明させていただきます。しかし、 個別内容については、現在専門的に仕事として行われている方々に相談される事を推奨します。


#35

普通はそれで十分です。
折角コメントしてくれたのに…

印刷の「用紙に合わせる」設定1つで文句
言うセラーがいるのに一般人はイチイチ
問い合わせないでしょう。

バーコードの上にセロハンテープを貼らない
方が良いよで済む話ですね。


#36

ちゃんとバーコードが読み込めるかどうかテストしたいときはスマホのアプリがあるのでそれを使うのも一つの方法だと思います

この質問はとても良い内容となります。 実際にメーカーに頼まれて講習を行った時、物流などのソリューション提供を行う機器メーカーの技術者から、このバーコードはスマートフォンでは問題なく読めるのに、なぜ業務で誤読が発生し、問題をきたしてしまったのか?という質問を受けた経験が度々あります。

スマートフォンと業務用バーコード機器は目的と仕様が異なります。 今回はこの内容について技術的説明は行いませんが、スマートフォンで読めるからと言って、業務用機器でエラーが発生する場合がございます。

個人利用や自社利用で利用するバーコードなら、その程度の判断で良いかと思います。 しかし、バーコードを自分の管理下以外となる世の中に出すのであれば、バーコード品質という世の中のスタンダードがあり、それに準じて出すという責任区分が違う事もご理解していただきたいです。

バーコードの貼り付けにはガイドラインがきちんとありますので、それに従うことを推奨します。


#37

カメラを通したパターン認識と、レーザースキャナーの原理と構造の違いから説明を始めなければなりませんから。

ハード、ソフト、両面からの知識が求められますから、いきなりでは理解は困難でしょう。自前のサイトではこうした話題が日常で飛び交います。


#38

それ、私の事ですか?
Amazon側がレイアウトを修正しましたよ。
きっとTSに問合せが多かったのでは・・・と思います。

普段お使いになってらっしゃるなら、ご存知かと思っていました。


#39

原理と構造の違いから説明を始めなければなりませんから。

その点と、もう一つの点があり、これはスマートフォンに付属しているアプリはオモチャのような物であり、オモチャのような物では問題ないのに、業務用機器というプロフェッショナルな機器で問題が発生するのは変だろうというバイアスがかかっている場合が多かったです。


#40

毎回「用紙に合わせる」設定してたんですか?
それは毎回大変でしたね。
それで何回も問合せたんですね?

私は「用紙に合わせる」はデフォルト設定
にしてるから知らないし困っていないので
どうでも良いです。

なんか…

結局、言いたい事をまとめると
セロハンテープを貼ろうと貼るまいと
バーコードは誤読が多いのでセロハンテープ
を貼らないから大丈夫とは言えないという
結論ですね。(そう言う事か?)

素人はバーコードを過信し過ぎだと。
了解しました。ちょっとスッキリ

なんか自分で自分の首締めて無い?


#41

結局、言いたい事をまとめると

勉強不足のものが、その個人の領域の範囲で、稚拙で適当な事を世に伝えるのは問題である。
ただ、それは仕方がないとしても、(誤った情報をフォーラムに残すのは、それを読んだものが誤った方向に導かれてしまう問題が生まれるので)詳しい方がそれは違うよって伝える場合があるのですが、そこで食いかかる行為は見苦しいからやめていただきたい。

2chなら問題ないが、このフォーラムは事業者が見ており、できる限り正しい情報を伝える事が重要であると考えている。


#42

どうでも良いなら例えに出さないで下さい。
デフォルト設定は最初からありませんよ。

やっぱりお使いになってらしゃらない事がハッキリ分かりました。


#43

そうですね。私もそう思います。

誤情報だとまずいからちゃんと

と注意したんですけど。