メールの件名 重要 追跡可能率のパフォーマンス管理の開始についての意見をお願いします。


#289

ポストには 集荷時刻があります。最終集荷時刻を過ぎてからのポストへの投函は
翌日集荷となる為 当日発送にはなりません。

ポスト投函するなら ポストの最終集荷時刻までに投函する事だと思います。
これは レターパックにも言えると思います。

ポストの集荷時刻は 各ポストに書いてあります。
クリックポストは使わないので 詳しくはないのですが
ポスト投函しか無いのでしょうか?
郵便局の集荷の人に聞いたことがあるのですが 集荷しますって言ってました。


#290

トピズレですが。。。

クリックポストは使わないので 詳しくはないのですが
ポスト投函しか無いのでしょうか?
郵便局の集荷の人に聞いたことがあるのですが 集荷しますって言ってました。

主管勤務の郵便局員に聞いたところ、クリックポストは原則ポスト投函と窓口への持ち込みとなっており、集荷はNGになっている。 集荷を希望する場合は、ゆうパケットを利用するようにと言われました。

ローカル郵便局局員によっては、集荷をOKにすると聞いた事があるけど? と聞くと、困った顔をしながら、確かにそのようなケースがあるようですが、原則はNGなんですよね。。。とお話しされてました。

ちなみに発送数が多い日は、一つのポストでは入りきらず、複数のポストをまわって投函しており、この状態では近隣に迷惑をかけてしまっている。 数が多い時は集荷して欲しいという要望を伝えたところ、この要望は却下され、ポスト設置数の増加という方向で検討されるとの事。


#291

集荷しますって言ったのは 私は 郵便局と契約してるからですね。
レターパックライトも単独だと集荷NGらしいですが
集荷のついでに持って行ってくれるので これと同じ感じで
集荷しますって言ってくれたのかもしれません。
これで クリックポストは集荷しないって 分かりました。


#292

下記は郵便局のルールでは集荷不可のものとなります。

第一種から第四種までの全ての普通郵便、特殊取り扱い(書留や速達付与)
ゆうメール、レターパックライト(プラスは集荷可能)
スマートレター、クリックポスト、ゆうパケット(集荷条件包括を除く)

ですが定期集荷、一般集荷を依頼している場合、局や局員の判断でこれらを一緒に集荷して頂ける事はあります。
それでも第一種定形外郵便だけは、支社からの指示でいかなる状況下でも集荷をNGとしている局が多くみられます。

ところでTakaさんのお話、集荷よりもポスト増設で対応って、
これではコスト削減の趣旨に反するばかりで本末転倒ですね…


#293

ところでTakaさんのお話、集荷よりもポスト増設で対応って、これではコスト削減の趣旨に反するばかりで本末転倒ですね…

こちらは特殊事情があり、人口増加に対しポスト設置数が現状足りなくなっている地域となる背景もあるのでしょう。 先方の理由は、ゆうパケットとクリックポストの価格差に、集荷サービスの付加価値がある。 また、旧郵政省の考えが強く、個別事情に対して柔軟な対応が困難という説明も加えてました。

このトピックに話を戻すと、

追跡可能率の計測方法

追跡可能率を算出するには、有効なお問い合わせ伝票番号付きの配送数を、出荷通知された全配送数で割ります。

たとえば、出荷通知済み荷物数の合計が200個で、そのうち190個に有効なお問い合わせ伝票番号が付いている場合、追跡可能率は95%(190÷200=0.95=95%)です。

Note: お問い合わせ伝票番号は、一度でも配送業者によるスキャン記録があれば有効とみなされます。

追跡可能率は、7日、30日単位で計測されます。どの注文がレポートの指標に含まれるかは、 お届け予定日 によって決定されます。 追跡可能率は、不備のないデータとなるのに日数を要するため、2週間前の指標が表示されます。

追跡可能率レポートのリクエスト

出荷済みであることが通知されたすべての荷物や、カテゴリー別の有効なお問い合わせ伝票番号付きの荷物に関するレポートを確認するには、以下の手順をご覧ください。

  1. パフォーマンスメニューから **アカウント健全性 を選択します。
  2. パフォーマンス指標** タブを選択し、 追跡可能率 までスクロールします。
  3. レポートをリクエストボタンをクリックします。
  4. 確認したい日数範囲を選びます。
  5. お問い合わせ伝票番号が無効または付いていない注文を確認するためには、 出荷遅延 と 配送遅延*のチェックボックスをオフにします。

変更がレポートと指標に反映されるまでには72時間ほどかかります。

追跡番号の正誤判定のタイミングですが、上記のアクセル様が伝えるように4時間ではないでしょうね。
この4時間以内とは、購入者が受け取る出荷通知に対する運用規定あり、ここでの定義は、我々の責任外となる(天候や災害で影響を受ける)集荷時刻や(地域や利用したサービスによって異なる)スキャンのタイミングではなく、我々が責任を負う事ができる出荷した時刻を指すと考えるのが妥当と解釈しています。

それより、追跡番号のパフォーマンスは、上記の”お届け予定日の個別設定”と72時間以内の方が強く関係していると思われます。

希望としては、以下のような案内が出ると安心するのですけどね。

出荷パフォーマンスに対する判定は、設定された到着予定最終日の23時59分もしくは出荷通知発送後の72時間のどちらか早い方のタイミングの方で判定される。 72時間後のレポートには誤りがある場合があり、パフォーマンスに影響でるのは2週間後からとなる。レポートに誤りがある場合は、テクサポに連絡することでパフォーマンスに影響が出ないように処理を行う。。。などです。


#294

本日 マケプレプライムへの締め付けとなる おっ達しメールが届きましたので

出品者出荷のプライムを排除したい意図が丸見えのおっ達しでした。

1. 週末出荷の設定
2. 配送時間指標の目標値達成
3. 標準サイズ商品の全国配送

追跡可能率のパフォーマンス管理開始といい
マケプレプライムの締め付けといい
出品者出荷のみの方には 厳しいプラットフォームになっていくようです

営業の勧めで マケプレプライムを始めましたが
元に戻るだけ マケプレプライムを辞めるしか方法がありません・・・(T_T)


#295

そうですね。
アマゾンの条件は日々刻々と変わりますね、条文や通達とは違う細部の実施例も条件の範囲と捉えるべきなんでしょうね。
長期見通しがもう立たないようになってきましたね。
まだら模様の部分も多々あり、どれが本当かも良く解らん世界ですかね。

多様性の受け入れと言う部分がどんどん狭くなりもう大変ですね。
しょうがないと言えばしょうがないんですかね?
自分の条件と合う部分だけのお付き合いでお互いのバランスを保つよりしょうがないんですかね?
「持ちつ持たれつ」「アマゾン命!」的な思考はアマゾン側から排除されつつあるのはしょうがないですね。


#296

お疲れ様です。当店にもメールが届きました。

  1. 週末出荷の設定

土曜日は大丈夫ですが、日曜日祝日出荷は出来ませんのでもうこれだけでアウトです。
休みの日もメール対応などしてお客様に満足してもらえるようがんばってきましたが、残念です。


#297

私は 3番がアウトです。
北海道 沖縄は 翌日には届きませんので

Amazonプライム会員のお客様が期待される1日以内のお届けを実現できた割合は、新型コロナウイルス感染症の発生前の時点においても26%以下となっておりました

コロナの前から 26% だったそうですが
悪質セラーが 翌日到着しない方法で
発送しないと こんな低い数字になるとは思えません。

当店 追跡可能率の障害以外は下記を保っています。

どちらにしても 出品者出荷の締め付けが厳しくなってきました(-_-;

%E5%87%BA%E8%8D%B7%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9


#298

私も26%という数字に驚きました。

この件はとても重要なニュースかと思ってましたが、あまり反応がありませんね。


#299

昨日から 3件のトピが立って 大激論中ですね。


#300

見てるとこ(カテゴリ?)が違ってました!すみません、ありがとうございます。


#301

独り言ですが、、
なんか嫌な予感がいたします。
そもそも運送業界はお国の規制緩和も相まって競争が激化。結果として過酷な労働にしてはドライバーさんの待遇が悪化し業界全体でドライバーさん不足に陥ったという経緯があります。そうした中で、アマとヤマト運輸でお急ぎ便に対する負荷の大きさ諸々で大幅な運賃値上げとなり、雪崩式に他業者も大幅値上げに踏み切った。
今回の件、うがった見方をすればアマは今回の規約変更で一定の運送会社をアマの出品者に押し付けることで、その選択した業者からの価格的恩恵をもくろんでいるような気がします。しかしながら、運送業界の現状は変わっていない。日本郵便やヤマト運輸などは自社便オンリーですが、下請け(庸車)を使っている会社は回らなくなり結果として価格改定に踏み切る会社が多数出そうな気がいたします。
これ以上、アマ起因の運送業界の価格改定は起こってほしくありません。アマにしてみりゃFBAに商品登録してください。と、その優位性を訴える材料になるのでしょうが。


#302

私もそのように感じてはおりました。
然しながらそのコストを最終的に払うのは購入者となりますね。
購入者がそんな高いモノは要らんとなれば、又は購入者がそれでも(高くても)欲しいとなれば、良いバランスの所で落ち着くのではないか、と思いますがどうですかね?

しょうがない、どっちに転んでも成り立つような方式を模索する様ですかね?


#303

確かにそうなるようには思いますが、出品者の収益率は悪化の一途をたどる気がいたします。

当方は配送会社一斉価格値上げの際は、かなりの痛手を受けました。特に日本郵便は「ゆうパック」に関しては1.8倍の値上げでしたよ。これを全て商品価格に転嫁できる訳が無く泣く泣く現在の価格で頑張っているといった状況です。配送会社を別に変えることも模索しましたが、地理的問題でうまくいかずで。
何よりアマが価格競争を強いる(類似品と比較する、全ての商品と比較など)現況では、配送価格は競争力に多大な影響を与えます。ですから当方の事情として懸念しております。


#304

今回弊社がこの状況です。
追跡番号はついていてもアマゾンのシステムと現在連携できていない為、このままだと運送会社を変更しないといけない訳ですが運送会社変更は大幅コスト増になります。

先のプライムも見据えて現在日本郵便と交渉していますが見積もりで求められている出荷数は日本郵便1社に任せるしか出せない出荷数であり、アマゾンだけに止まらず他モールのコスト増にも影響しそうです。
当初はアマゾンだけ日本郵便、他モールは現状のままの出荷体制で行こうと思っていたのですが本当頭が痛いです。


#305

追跡部分がパフォーマンス項目に追加されましたが、ここで気になるのはAmazonのアルゴリズムですよね。

昨年末辺りでの米国サイトを検索すると、アルゴリズムに大きな変更を伴うバージョンアップがされたという内容が見られます。 (信憑性については不明な情報なので、興味のある方は各自で検索して頂きたいのです。)

簡単に伝えると、今までのアルゴリズムは販売情報がベースになっており、売れる商品のカタログが上位に表示される関係があったと考えられています。 新しいアルゴリズムは、販売数より販売者側情報が強く作用されると言われており、以前からWSJ紙などから、「Amazonブランド優位でサードパーティセラーが不利」に方向転換されているという記事がありましたが、これら記事の内容をアルゴリズム側からもバックアップするように仕上がってきていると言えるでしょう。

このアルゴリズムの変更は、(過去のGoogleお買い物検索のケースから)競争法に抵触するのではと疑問に思うが、これが正として政府が調査に乗り出しても、調査に1-2年はかかり、立証も困難でしょうね。

販売者情報が基本となる場合、Amazonが国内法適用外の海外販売者を低くし、法の遵守が求められる国内事業者が強くするのであれば、まだ勝機はあるかと思います。 しかし、海外販売者の方が裏で強く作用されている場合は、今回の変更によってAmazonでの販売は今まで以上に厳しくなり、自社出荷のパフォーマンス維持はより気を使った方が良さそうですね。

信憑性はとにかく、新しいアルゴリズムは返品率も関係あるような内容が書かれているので、下手にFBAに戻すと、パフォーマンスを下げるための返品攻撃がかかるのではと心配にもなります。


#306

たまたま、偶然ではありますがその範囲内に入っている商品があって、1月10日頃以降商品情報が優先されるようになってきたみたいです。(単なる欲目の部分もありますが・・・・・・)
同じ目的の先行商品があって、概ねそれに沿った形プラス付加機能がある商品なんですがね。
先行商品が苦労を重ね商品開発をしたようです、それとそっくりの構造の某国商品が販売されていてそこが優先的にアマゾンでは載ってました。
我が商品は目的は同じなんですが商品の製造プロセスや構成要件が違うんですがね。
そのプロセスや構成要件を詳細に書いてはいました。
去年はスポンサーに載せても上に出る事もなく表示さえ怪しい時期がありましたね、年が変わってからはトップに表示されるようにはなりましたね。
まぁ~~~そのうち何とかなるだろう、ぐらいの鷹揚な対応ではあったんですがね。
ついでと言ってはなんですが、クリエ?クエリ?とやら言うモンが付いたりして・・・・・。
何だか歴史の中に参加している様な気分ではありますね。
アマゾンもその点では変わりつつあるのかも・・・・・・・・。


#307

本トピックにおいて12/26に日本郵便の特定記録郵便が追跡可能率において有効であるとのTSの回答を投稿させていただきましたが、
1/13にTSより特定記録郵便が追跡可能率の不備レポートへ計上されてしまう(無効とカウントされる)不具合を現在、修正中であるとの回答を得ました。
本日1/20、自店の追跡可能率及び不備レポートを確認したところ、特定記録郵便 と 簡易書留郵便が不備レポートに計上されていないことが確認できました。TS並びにご対応いただきました関係者の方々に感謝申し上げます。

特定記録郵便 及び 簡易書留郵便は、追跡番号が11桁のもので、郵便局窓口にて発送時に発行される追跡番号です。郵便局窓口にて受領証(お客様控え)発行に伴い、発送と同時に追跡番号がスキャンされますので追跡可能率の指標反映においてもタイムラグがありませんので安心です。

定形外郵便を使用している出品者や大型商材を扱う出品者にとりまして、特定記録郵便 や 簡易書留郵便は、4月の追跡可能率のパフォーマンス管理の開始に伴い、発送コストを抑える発送手段の一つになろうかと思います。

長くなりましたが、参考にしていただけましたら幸いです。


#308

毎々お世話になり感謝しております。
結局のところ、アマの目指す出品者出荷のマケプレは、お急ぎ便なら日本全国どこでも(離島、山岳地等々)翌日配送ってことなのでしょうか?お急ぎ便以外でもプライムは日本全国どこでも翌々日配送ってことなのでしょうか?今一、よくわからなくなっております。
そもそも、アマが運用するFBA出荷のマケプレは、お急ぎ便にしろプライム発送にしても日本全国に翌日・翌々日配送が出来ているのでしょうか?
仮に出品者に強いるプライム対応が、FBAで対応できていないのなら明らかに独禁法の優越的地位の濫用にほかならぬ気がいたしますが。どのように思われますか?
当方の印象では、FBAに関する苦情ではお急ぎ便にしろプライム配送にしろ実に危ういと感じておりますが。アマは、自身の配送が顧客の要望に副えなくても問題なし。しかし、出品者出荷は厳格に取り締まるってことでしょうか?これは、アマ自身が規約を緩和し間口を広げた結果、出品者出荷のマケプレでトラブルが多発した結果、毎度の出品者への無理難題の押し付けとお考えになられませか?
当方が腹立たしく思うのは、厳格にアマの規約に準じてプライム対応してきた結果が「これか?!」ということですよ。
アマは、各出品者へはマケプレを間口を広げたまま勧誘したい。しかしながら、不良出品者は一網打尽にしたい。その結論が、今回のアナウンスであれば正直なところ「糞」ですね。